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最新号第124巻第1号(2020年1月10日発行)

表紙

表紙写真解説

Rosiglitazone(RSG)添加分化誘導培地で培養したヒトマイボーム腺細胞の脂質の蛍光染色像(本文11頁から).
KSFM培地および各濃度のRSGを添加した分化誘導培地での72時間培養後の位相差顕微鏡像(上段)と脂質染色後の蛍光顕微鏡像(下段).左から順に,KSFM培地,分化誘導培地(RSG添加なし),RSG10 μM添加分化誘導培地,RSG20 μM添加分化誘導培地,RSG50 μM添加分化誘導培地.位相差顕微鏡像では72時間後に細胞内に微細な顆粒が蓄積している.下段の脂質染色ではRSG濃度の増加とともに蛍光染色された顆粒が増加した.
写真提供:唐沢容子(防衛医科大学校)

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更新:2020年1月14日

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